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離乳食 初期。生米をすりつぶしておもゆ作り

チビ太(孫)の離乳食が始まりました。可愛い小さな歯が2本。
大人が何かを食べていると、なんだか欲しそうに口をあけます。

もぐもぐ。始まりますね。離乳食。


おもゆを米から炊くのは時間がかかるけど、やっぱり炊いた方が美味しい。
炊きあがったごはんを煮るのもありだけど、ちょっと工夫してみよう。
しっかり水に浸水させた生米をすりつぶして炊いてみれば、おもゆを米から炊くよりも時間もかかりません。


<From Kitchenのおもゆ>

生米 大さじ1
水  200cc


生米を洗って、水(分量外)に1時間つける。
ザルにあげ、小さめのすり鉢でする。
小さめの鍋に水と一緒に入れ、中火より弱い火にかけ、かきまぜる。焦げ付き注意してね。
どろっとしてきたら、ごくごく弱火にする。
蓋をして10分(この時蓋を少しずらしておく)コトコト。 吹きこぼれ注意ね。
火を止めて、蓋をして10分蒸してできあがり。


チビ太のお母さん(娘達)の時の離乳食のお話しはこちらに掲載しています

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by blog-fromkitchen | 2015-08-01 13:11 | From Kitchenのおいしいレシピ

vol.042 18年前の私とあなたへ

あと2年で20歳だね、早いな。


お母さんね
20歳であなたのお母さんになったの。


そのときは
ワカメを切ることも
白滝を下ゆですることも
焼く以外の魚料理もできなかった。


家事と育児の両立で精一杯。


ただ、ただおっぱいをあげて
オムツをかえて
泣けば昼夜関係なく抱きかかえて


育ててるというより
なんとか生かしているといった毎日。


友だちはみんな楽しそうにオシャレして
やりたいことをやっていて、


自分だけ狭い家の中で
大奮闘してることに涙して


心ない周りの言葉に
辛く悲しい時もあったなぁ。


それでもね、
お母さんは毎日が幸せで
あなたがかわいくて
愛おしくて…笑顔が見たい一心だった。


離乳食をもりもり食べてくれたから、
『次は何を作って食べさせてあげようかな』って。
料理が楽しくなってきて
美味しい~!の笑顔、
それを見るだけで胸がいっぱいになった


幼稚園でも小学校でも


頬っぺたいっぱいに
ご飯を頬張って、
おしゃべりと、食べるのと
大忙しのあなた。


その小さな身体が
元気に大きくなるようにと
一日、一日、積み重ねてきました。


あの小さかった身体が
まさかこんなに逞しくなるとはね。


あのときの涙も迷いもすべて
報われた気がします。

清水梨絵


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by blog-fromkitchen | 2015-07-08 21:22 | 台所からの手紙

管理栄養士さんと学ぶ子どもの食事

From Kitchenの初めての挑戦となりました、「管理栄養士さんと学ぶ子どもの食事~家族の食卓を作るお母さんのための勉強会」。


本日、最終日が終了いたしました。


月1回、計3回の開催となりましたので、ご参加者さまは毎回同じではありませんでしたが、それぞれがご自身の目的を持ってご参加くださるみなさまで、本当に真剣にお話聞く姿が印象的でした。


お仕事がとてもお忙しい方。
妊娠中の方。
乳幼児がいらっしゃる方。
小中学生のお子様がいらっしゃる方。


お立場は様々でしたが、みなさま栄養のある食事を作りたいという想いは同じ。


栄養学はむずかしいし、食に関する情報は氾濫していて、何をどうしたらいいかわからないものですね。


From Kitchenでは、ふつうのお母さんにわかる言葉で、ふつうのお母さんに必要な栄養のお話しをする機会をご提供したいと、この講座を開催いたしました。


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栄養の基本を習う。ちょっと盛りだくさんかな、というご感想が上がるほど、充実した内容の講義でした。


「子どもの食事」というタイトルではありましたが、実際の講義では、お母さんやおじいちゃんおばあちゃんまで、様々な年齢と性別について触れる内容でした。みなさまご家族への食事をよくイメージできたのではないでしょうか。


最終日の今日は、「我が家の食卓」を考えてみるワーク。


参加者のみなさまでのシェアタイムは、とても盛り上がり、共感したり、こんなところは見習いたいなと思ったり、にぎやかにディスカッションしていらっしゃいました。


栄養のお話しなんてむずかしそう。。。そんなイメージはありませんでしたか?


From Kitchenならではの、


ガチガチではない、
心にも目を向けた、
そして何より、参加者様が笑顔になれる、
そんな3日間でした。


またの機会にぜひつながりますように。


みなさまのご意見、ご要望などはお気軽にお寄せ下さいませ。


みなさまと共に成長し歩んでいけるFrom Kitchenでありたいと思っております。


これからもどうぞよろしくお願いいたします。

by blog-fromkitchen | 2015-07-07 12:31 | 教室レポート

vol.033 母7歳にて思うこと。

独身時代、共働き時代、
そして、君がおうちでご飯を食べ始めるまでは、
食事は、おなかがいっぱいになればいいと思っていた。

おっぱいを飲んでいた赤ちゃん時代が終わり、
離乳食を食べはじめ、
同じものを、同じように食べられるようになった。

そうして、
私は、少しずつ、
「食事が身体を作る」ことに意識が向くようになった。

食材や調味料を選んで、
少しずつ、手料理が作れるようになってきた。

幼稚園、小学校と社会生活が進み、
考えることも、
思うことも、
話す内容も、
すっかり一人前になった。

お料理にも、
いろいろ口を出すようになってきた。

何食べたい
と聞けば、
「ハンバーグ!!!お店の!!!」
という。

そんなとき、私はふと不安になる。
この子たちに「母の味」の記憶を残してあげられるのだろうか。

いつか、
「お母さんの料理が食べたい・・・」といわれるように。
私も、母親として、育っていくね。

生徒さん

7fae467e9ae336875cce665976767e19 Vol.033 母7歳にて思うこと。


by blog-fromkitchen | 2013-07-31 14:31 | 台所からの手紙

vol.032 離乳食、おねえちゃんときみの場合

初めての離乳食は、たぶんどろどろのおもゆ。


スプーンに慣れさせるために、果汁からおもゆ、
おかゆとステップアップしたのは教科書どおり。
その後、おもゆがおかゆになり、だんだんやわらかいごはんになっていった。


その頃から、おねえちゃんはごはんが大好きだった。
白身魚を薄い味で煮てごはんと一緒に食べさせたり、お豆腐もよく登場した。


ほうれん草も、かぼちゃも、たくさんの野菜を丁寧にひとつずつ、
味を確認させるために柔らかく煮て離乳食を作っていた。

今日はお肉、今日はお魚。
バランスもよく、見た目にも可愛く。離乳食作りがとても楽しかった。


そうめんと野菜をお味噌と牛乳のスープで柔らかくしたものは良く食べてくれたし、
私のランチにもなった。

きみが産まれて、おねえちゃんよりもきみは上手にミルクが飲めなくって心配ばかりしていた。


でもごめん、離乳食はいつ始めたかもわからない。


大人のお味噌汁の中に入っているお豆腐をぐちゃっとつぶして、

小さなきみに「あーん」。
炊飯器のごはんの水加減が多めだったのはこの頃で
「固めのごはんが好きなんだけど」とおとうさんに言われたこともあった。


つまりね。大人と同じものをちょっと柔らかくしただけ。

食は確かに細かったけど、わりと抵抗なく何でも一度は口に入れてくれた。


今でも「食わず嫌い」はしないよね。


でも、離乳食は楽しい思い出ばかりじゃなく、8ヶ月のきみが入院したときの離乳食は忘れられない。

病院探しも鼻からチューブで栄養をとる病院は避けて、ゆっくりでも口から栄養が取れるところを探した。


おとうさんが仕事で忙しく日本にいなくって、おじいちゃんがきみのごはんにつきあってくれて
おじいちゃんの膝の上にのったきみに、少しずつスプーンで離乳食を食べさせた。

そしたら、おじいちゃんのズボンの上に離乳食がこぼれてしまって輪染みができた・・・。


なんだか、丈夫に産んであげられなかった自分を責めて、
せつなくって、せつなくって泣けてしまったのだよ。


病室に差し込んだ夕日と離乳食の菜っ葉の汁と
おじいちゃんのズボンの輪染みは忘れられない思い出だ。


その後のきみは喘息やらアトピーやらであいかわらず食は細かったけど、
外遊びは元気いっぱいで、身体も大きくなると同時に何でも食べて丈夫になっていった。


今でも、おねえちゃんもきみも食べることは大好きだね。


離乳食ではあんなに差があったのにね。

まぁ、慎重に作った離乳食もおおざっぱな離乳食もどっちもありだ。ということだ。


そうそう、おじいちゃんのズボンのシミはどうしたのだろうか。

クリーニングに出したのだろうか。

福島利香

FB 1024x748 Vol.032 離乳食、おねえちゃんときみの場合


by blog-fromkitchen | 2013-07-07 14:26 | 台所からの手紙

vol.030 離乳食の本とスプーン

珠季が赤ちゃんのとき、
生まれたばかりだから何もできなくて
お世話はいろいろやることがあったけど、
次はこんなこと出来るかな、こんなこと一緒にやってみよう、って
ハハにとっても、どんどん新しい世界がひろがっていったよ。


特に楽しみにしていたのは、離乳食。


まだなんにも食べたことのない珠季に、
ひとつひとつ、いろんな味をおしえてあげて、
最後には一緒に食べられるようになるなんて、
考えるだけでほんとうにわくわくした。


病院で健診の待ち時間によくみていた
赤ちゃん雑誌なんかにも離乳食のことは載っていたけど、
せっかくだから、信用できる教科書として1冊買って、
ハハなりの軸を持って、ちゃんとやろうって思ったの。


ハハは生まれて3か月くらいの珠季をベビーカーに乗せて、
大きな本屋さんに行ったよ。
いろんな本があるから比べて、これだって思うのを選びたかったんだ。


本の方針が厳しすぎずミーハーすぎず、
栄養の勉強もできて、
何か月でどういう食材をどういう調理法で食べたらいいかがわかりやすくて、
保存の仕方もいろいろ工夫があって、
写真もあって、おいしそうで、
スタイリングもかわいくて、
病気の時とかアレルギーのことも載ってて、
おとなの取り分けで注意することも書いてあって。


珠季が寝ている間に検討して、1回では決められなかった。
何回か本屋さんに足を運んで、これだっていう1冊を決めたの。

買ってからは、すみからすみまで読んだよ。そして準備開始。
離乳食用の特別な道具はそろえなかったけど、
フリージング用にかわいい製氷器を買ったり、
小さい茶こしを買ったりした。


そうそう、そのころ実家に行ったら、
赤ちゃんスプーンをだしてきてくれたの!
かわいいし思い出がいっぱいだから、
とっておいてくれたんだって。


持つところが丸くなっているあれ、
ハハも赤ちゃんのとき使っていたんだよ〜!


5〜6か月くらいになって、赤ちゃんが興味をもっていたら、
いいタイミングでお粥から離乳食をはじめてください、
っていうのがよく言われるやりかた。

それくらいにならないと、赤ちゃんがちゃんと消化できないんだよ。
でもハハは早く始めたくて、5か月になるのをうずうず待ってた。
…というか、待ちきれずに、果汁をちょっぴりとか、
お出汁をちょっぴりとか、野菜スープをちょっぴりとか、
あげてたけど。


素材の味があると珠季はびっくりして、いろんな顔をして、
それもかわいくて楽しかったな。


いよいよ離乳食をはじめてみたら、
珠季はとっても興味をもって、
いろいろ食べてほしいハハの期待に
食欲いっぱいでこたえてくれた。
いっぱい食べる子には、っていうページもよく開いたな。


離乳食のはじめのころ、珠季はスプーンを持ちたいから、
結局あの赤ちゃんスプーンだけでは足りなくって、
必ず、右手用、左手用、ハハ用、落としたとき用で、
4本くらい準備してた。


いつもの本をみながらおかゆやじゃがいもをつぶして、
スプーンが熱くなっちゃって冷ますのもいつものこと。
ぱくって食べてくれるお口、
スプーンを握って離さないちいさい手、
考えながらもぐもぐしているところ、
ごっくんしてにっこりした顔、
食べ疲れて寝ちゃうことも多かったね。


こういうたくさんの思い出をハハはぜったい忘れないけど、
珠季はもう覚えてないよね。
ハハだって、自分の赤ちゃんの頃はもちろん忘れちゃってる。


珠季がお母さんになるときがあったら、
あの本とスプーンを渡してみようと思うよ。
スプーンは使えるかな。
本は古くさくなっちゃってるかもしれないけど。

濱田沙織

7fae467e9ae336875cce665976767e19 Vol.030 離乳食の本とスプーン


by blog-fromkitchen | 2013-06-16 14:20 | 台所からの手紙

vol.024 一緒に「あーん」

きみたちは、小さい赤ちゃんのころは、
お母さんのおっぱいだけがごはんだったね。


少し大きくなって、離乳食を食べるようになったとき、
お父さんがとってもうれしそうだったよ。


それはね、きみたちにごはんを食べさせてあげることが、
はじめて出来たからだと思う。


「あーん」と言いながら、
お父さんの口も、あーんって開くんだよ。
いっぱい食べてほしいっていう気持ちだね。


今、きみたちは、
小さい妹に離乳食を食べさせてあげるのがとってもうれしいんだよね。


ときには 「自分が食べさせたい!」とケンカすることがあるけれど、
それほどしてでも、自分が食べさせたいんだよね。


実はね、お父さんもお母さんも、同じなんだよ。
だって、ものすごくかわいいものね。


ちょっと前に、「あーん」と食べさせていたきみたちは、
ずいぶん大きくなったね。


小さい妹も、すぐに同じものを食べるようになるね。
これから5人で囲む食卓がとっても楽しみだよ。

生徒さん

198a3d246c701127f49a99322eee1673 Vol.024 一緒に「あーん」

by blog-fromkitchen | 2013-04-06 13:50 | 台所からの手紙

vol.023 シーフード初心者のハハが教わったこと

珠季の好きなものランキングは、いま、
1、いくら
2、ぶどう
3、えび
なんだよね。


これをきいて、ハハは、珠季はやっぱりほんとうにシーフードが
好きなんだなあ、って思った。
たこも、いかも好きだね。貝のカキも。

もっと小さいときから、ずっとそうなんだよ。


シーフードは固いから、珠季がまだ赤ちゃんで
離乳食のときは、主に風味付け。
お出汁としてあげてたんだ。
なんとなく、好きそうかなーとは思ってたよ。
干しえびのお出汁のおかゆとか、すごくよく食べた。
ハハは干しえびのお出汁はあんまり好きじゃなかったから、
そうそうしょっちゅうあげてたわけではないけど。


いよいよ食べられるようになったのは、1歳くらいから。
アレルギーもあるかもしれないし、おそるおそる、
ゆでたえびとかたことかを刻んであげたの。
大丈夫そうで、ひとあんしんだった。


だんだん言葉が出るようになってきたら、ハハは珠季に
ごはんの食材のなまえをいっぱい教えてあげたよ。
好きなものだと、よろこんで言うの!
えびは、「えーび♡」って聞こえた。ほんとだよ。

7fae467e9ae336875cce665976767e19 Vol.023 シーフード初心者のハハが教わったこと


生のものが食べられるようになったら、こんどはいくらが
本当に大好きになったよね。
お寿司のいくらも、珠季がぜーんぶ食べようとしちゃうけど、
でもさすがにたくさん食べるには珠季は小さすぎたから、
チチとハハがもうだめって言って…1時間くらいずっと
「いくらーー!たべたいー!チチとハハきらいー!」って
泣いてたこともあったね〜。くいしんぼうだよね〜。


スーパーに一緒に行くと、これ買ってーっていうのが、 貝のパックか、たこが多いね。
(お菓子とかじゃないのがとっても面白いんだけど、そこは、いい傾向なので内緒。)

ハハはお魚は好きだけど、えびとかたことかいかとか貝とかは、
もともと、それほど好きってわけでもなくて、
フライの時とかマリネ用にたまに使うってかんじだったんだ。
でもなんせ珠季が好きだから、食べたいって言われるし、
ハハはシーフードをよくお料理に使うようになったの。


それから外でごはんをたべるときも、たとえばチャーハンなら
今までは頼まなかった、えびチャーハンにしてみたり。
貝がいっぱいのパエリアを選んでみたり。

そうやっていろいろ研究して、つかっていくうちに、
今ではハハもけっこう好きになってきたんだ!
カキと長いもの蒸したやつなんて、我ながら、
けっこういい線いってると思うの。


おばあちゃんたちも気に入って、どうやって作るのって
きかれたから、この前教えてあげたんだよ。作ったかな。

こんなふうに子どもの珠季においしさを教えてもらうなんて、
考えてもみなかった。


ごはんのおいしさって、
ハハが珠季に教えてあげることだと思ってたの。
それが逆に、おばあちゃんたちにまで伝わるなんてね!


珠季がおいしそうに食べるっていう理由で、
おうちのメニューがどんどん増えていくの、なんかいいよね。


by blog-fromkitchen | 2013-03-09 13:46 | 台所からの手紙


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