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vol.035 プリンのトラウマ

君は、プリンを食べないよね。
「卵の味が好きじゃない」と君は言うけれど。
お母さんは、ちょっと心当たりがあるんだ。

あれは、君がもっともっと小さいころ。
よくげほげほと咳をしていたんだよ。

ちょっとひどくなった日に、小児科のお医者さんが出してくれたのは、抗生物質。
お母さんは、薬剤師だから、抗生物質が苦くて飲みにくいということは、よく知っていたの。

患者さんにも、飲みにくいけれど、工夫してのんでもらうように、説明していたんだよ。
だけど、説明するだけとは違って、実際にのませよう!となると、大変だった。

7fae467e9ae336875cce665976767e19 Vol.035 プリンのトラウマ


いつものお薬だったら、シロップも粉薬も甘く作ってあるし、
後味も悪くないから、そのままのめるようになっていたんだけれど。

抗生物質はきちんとのまないといけないからって、
お母さん、肩に力が入りすぎちゃった。
病院の帰りに、スーパーによって、
のみやすいようにゼリーやプリンを買って帰った。

ゼリーにまぜても、プリンに混ぜても、ココアに混ぜても、
イヤイヤといって口をあけてくれなかった。。。

そのあとからだよ。

プリンを食べなくなったのは。

だから、お母さんは、お薬のトラウマでプリンが嫌いになったんじゃないかな、
って思ってるんだよ。

生徒さん


by blog-fromkitchen | 2013-08-18 14:37 | 台所からの手紙

vol.034 お風邪の時のお料理大会

初めて保育園に行き始めた4~6月の間は
よく風邪をひいて、ほとんど保育園に行けなかったよね。


保育園にも慣れて、さあ、ママは仕事再開!と思ったら、
冬になるとインフルエンザや流行風邪などで
とっても元気で熱もないのに、
保育園の登園許可がおりずに自宅待機しなくては
いけない時が何日もあったね。


暇をもてあました数日は
”さあ、いったい家で何をしよう!?”
キミもママも好きな ”お料理大会をしよう!”
ってことに よくなったよね。


”何をつくる?”と聞くと
”白玉コネコネしたい!”
と、パジャマのままで
たくさんの色とりどりの キミの手のサイズの小さい白玉を
作ったよね。
茹でるのも金魚すくいみたいで楽しんでいたね。


それで自信をつけたキミは次に

”一人でホットケーキつくるー!”
”それで、デコ(=デコレーション)したいー!”
って言うから、
ママは焼き方やフライパンの使い方とかを
教えたよ。 


そしたらね、”ママはこっち来ないでー!”って一人で火の前に立って
生地を流して焼いて皿にのせる作業を黙々と続けていたよね。
これまた、小さいホットケーキを何枚も。


ママは心配で心配でチラチラ見ていたけど、
4歳でもちゃんと教えたら 火も使えるんだと驚いた。


こうやって、ゆっくりと流れる時間を一緒に過ごすのは
色んな発見もあったり、何だか、とっても楽しいな。って思えたよ。


日ごろママは仕事をしていると、いつも時間に追われていて
”○時までに、ご飯食べて、洗濯ものたたんで、片付けして。。。”
って作業だけで、あまりキミのこと見れていなかった気がする。


反省。


風邪の時のお休みは、そんなママへ神様が教えてくれたプレゼントなのかもね。

生徒さん

7fae467e9ae336875cce665976767e191 Vol.034 おかぜの時のお料理大会


by blog-fromkitchen | 2013-07-31 14:33 | 台所からの手紙

vol.032 離乳食、おねえちゃんときみの場合

初めての離乳食は、たぶんどろどろのおもゆ。


スプーンに慣れさせるために、果汁からおもゆ、
おかゆとステップアップしたのは教科書どおり。
その後、おもゆがおかゆになり、だんだんやわらかいごはんになっていった。


その頃から、おねえちゃんはごはんが大好きだった。
白身魚を薄い味で煮てごはんと一緒に食べさせたり、お豆腐もよく登場した。


ほうれん草も、かぼちゃも、たくさんの野菜を丁寧にひとつずつ、
味を確認させるために柔らかく煮て離乳食を作っていた。

今日はお肉、今日はお魚。
バランスもよく、見た目にも可愛く。離乳食作りがとても楽しかった。


そうめんと野菜をお味噌と牛乳のスープで柔らかくしたものは良く食べてくれたし、
私のランチにもなった。

きみが産まれて、おねえちゃんよりもきみは上手にミルクが飲めなくって心配ばかりしていた。


でもごめん、離乳食はいつ始めたかもわからない。


大人のお味噌汁の中に入っているお豆腐をぐちゃっとつぶして、

小さなきみに「あーん」。
炊飯器のごはんの水加減が多めだったのはこの頃で
「固めのごはんが好きなんだけど」とおとうさんに言われたこともあった。


つまりね。大人と同じものをちょっと柔らかくしただけ。

食は確かに細かったけど、わりと抵抗なく何でも一度は口に入れてくれた。


今でも「食わず嫌い」はしないよね。


でも、離乳食は楽しい思い出ばかりじゃなく、8ヶ月のきみが入院したときの離乳食は忘れられない。

病院探しも鼻からチューブで栄養をとる病院は避けて、ゆっくりでも口から栄養が取れるところを探した。


おとうさんが仕事で忙しく日本にいなくって、おじいちゃんがきみのごはんにつきあってくれて
おじいちゃんの膝の上にのったきみに、少しずつスプーンで離乳食を食べさせた。

そしたら、おじいちゃんのズボンの上に離乳食がこぼれてしまって輪染みができた・・・。


なんだか、丈夫に産んであげられなかった自分を責めて、
せつなくって、せつなくって泣けてしまったのだよ。


病室に差し込んだ夕日と離乳食の菜っ葉の汁と
おじいちゃんのズボンの輪染みは忘れられない思い出だ。


その後のきみは喘息やらアトピーやらであいかわらず食は細かったけど、
外遊びは元気いっぱいで、身体も大きくなると同時に何でも食べて丈夫になっていった。


今でも、おねえちゃんもきみも食べることは大好きだね。


離乳食ではあんなに差があったのにね。

まぁ、慎重に作った離乳食もおおざっぱな離乳食もどっちもありだ。ということだ。


そうそう、おじいちゃんのズボンのシミはどうしたのだろうか。

クリーニングに出したのだろうか。

福島利香

FB 1024x748 Vol.032 離乳食、おねえちゃんときみの場合


by blog-fromkitchen | 2013-07-07 14:26 | 台所からの手紙

vol.026 ぎゅーにゅーとーにゅー

珠季へ


珠季は6か月のとき、アレルギーってわかったの。
アレルギーの食べものは、ミルクと卵とピーナッツ。
病院の先生と相談して、 離乳食のあいだは除去食でいこうってことになったよ。
ミルクと卵とピーナッツをぜったい食べないようにして、
そうしている間に、珠季の体が食べても大丈夫になるのを待つの。


このときからハハの豆乳研究がはじまったよ。
お料理に使うとむしろけっこうおいしいものもあったし、
牛乳をあげるより、いいかもしれないって思うようになった。


それから、珠季が好きなお豆腐ホワイトソースも、
このときに編み出したお料理なんだよ。
卵と牛乳をつかわない蒸しパンとかも、いいよね。
それから、ロングライフの豆乳を買っておけば
便利だなってことも、このときわかったこと。

だからアレルギーのおかげってことも、いろいろあるんだ。


でもやっぱり、おやつなんかいつでも手作りできるわけじゃないし、
危険な食べものが身近にいっぱいあるのはこわいから、
アレルギーがなおるに越したことはないんだけど。


おとなになるまでずっと、食べられないかもしれない。
でも案外すぐ、なおるかもしれない。
半年ごとに調べましょうってことになった。

ここでちょっとよかったのは、珠季が注射が得意ってことだね。
血をとって検査するんだけど、
珠季は赤ちゃんの時からぜったい泣かないから、
ハハが珠季をかわいそうだなあって思う気持ちも、
少なくなったよ。注射が得意で、珠季はすごいなあって。


1歳をすぎて検査した時は、ちょっとは良くなったけど、
まだ食べちゃだめですっていう結果だった。


保育園には珠季用の豆乳を、
おむつやお着替えと一緒に持って行ってたの。

1歳6か月でまた検査してみたよ。
そうしたら、もっと良くなって、
火をとおした卵と、少しの牛乳なら飲めることになったんだよ!


わーい!


牛乳は、保育園の時間は300ml以内にしてください、って、
お医者さんからの「指示書」を保育園に持って行ったよ。
給食で牛乳を使った献立もあるし、ごはんのときの飲みものは、
保育園の先生たちが様子を見て決めてくれてたんだ。


うちでは、様子を見ながらちょっとずつあげてくださいねって病院で言われてたの。
その頃にはハハも、牛乳を使わないことに慣れて、
豆乳もいいなって思っていたから、
牛乳も豆乳もアリで、選択肢が増えたってかんじだった。


飲みものをどうするか、今もそうだけど、
だいたい珠季と相談して決めることにしたよ。
「牛乳にする?豆乳にする?」って。
「ぎゅーにゅー!」とか「とーにゅー!」とか、
1歳の珠季なりに、飲みたいものを答えてくれてたよ。


あるとき、珠季の答えが
「ぎゅーにゅーとーにゅー!」だったの。
「牛乳?豆乳?どっち??」って聞き返したけど、やっぱり
「 ぎゅーにゅーとーにゅー!」。


もしかしてまぜるってこと?って聞いたら、うん!って。

まぜるってのは、ハハは思いつかなかったんだよね〜。
珠季が考えたことなの。子どものほうが、いいこと考えつくよね。
びっくりしたけど、言われたとおりまぜてみると、
牛乳くささと豆乳くささが、打ち消し合うってかんじ。
なかなかいいんだよね!


珠季はその頃は味がすごくよくわかるようになってたから、
そういうの思いついたのかもね。

今でもぎゅーにゅーとーにゅー、飲むよね。
この飲みものは、うちだけの、深い味わいなんだ。

濱田沙織

web Vol.026 ぎゅーにゅーとーにゅー

by blog-fromkitchen | 2013-04-28 14:03 | 台所からの手紙

vol.011 みかん食べすぎ~

維吹へ

維吹は今年の冬、みかんを食べるのがとっても上手になったね。

まずなにがうまいかっていうと、「ハハだっこ〜」って抱っこさせて、
「あっちーく。あっち〜」って誘導していい位置に行ってから、
「これ!これ!かん!べるー」ってみかん食べる宣言をするところ…。

こうなるとハハも、おやつの時間じゃないのに、なんだかつい渡しちゃう。
うまく手に入れたあとは、 自分でむけるし、もぐもぐ静かに食べてにっこり。
いいかんじだよね。

必ずハハにひとつくれるのも嬉しいな。
皮も自分でぽいできるんだよね。
ぽいしたあとの拍手も、自分で。

c5e4ae2450a12ceda026a1fcb7df0dbf Vol.011 みかん食べすぎ〜


問題はここからで、2個目、3個目っていきたくなっちゃうんだよね。
「かん!かん!もいっこ!かん!」ってみかんコールに一生懸命。


そう、おいしいよね。
みかんはフルーツかごに入れてあるから見えるし、
おとなも好きなように食べたりするし…


「かん!かん!たべたいー!」…でも、
ちっちゃい子はそんなに食べちゃだめなの!!


おねえちゃんが維吹とおんなじ1歳のとき、
保育園の入園前の健康診断に行ったら、
からだが全体的に黄色くておかしいって、
「みかん病」って言われたことがあるんだ。


みかん病は、柑皮症のことで、
カロテンっていう栄養をいっぱい摂りすぎて、
からだに溜まっちゃう病気。
カロテンはからだの調子を整える大事な栄養なんだけど、
とりすぎたら吸収できなくて、たまっちゃうんだよね。


そのころのおねえちゃんは、
たしかに、みかんが大好きだったからいっぱい食べてた。
でもそれだけじゃなくて、おやつといえば、さつまいもかかぼちゃがメインだったし
(このときはハハがお仕事に行って、
チチがおねえちゃんのお世話をしていたっていうのもある。
お菓子ばっかりにならないように、
ハハは、さつまいもかかぼちゃあげてね!って言ってたの)、
今の維吹と同じでお肉よりごはんよりお野菜が大好き。
だからちっちゃいのにカロテンを摂りすぎだったってわけ。


治す方法は、緑黄色野菜の禁止!
健診とかで、いっぱい食べる子には野菜を増やそうって言われていたから、
まさか食べすぎて禁止になるなんて思ってもみなかったな。


にんじんとかほうれん草もだめだってことで、
保育園に入った早々、別の献立にしてもらったりしたんだよ。
2か月くらい緑黄色野菜は控えたメニューにしてたかなあ。


治ってみると、やっぱりあのころのおねえちゃんは、
ちょっと黄色かった^^;
ハハは、ちっちゃい子がどのくらい食べたらだめなのかって、
なんとなくわかるようになったよ。


もちろん野菜はたっぷり食べていいんだけど…みかんの季節は要注意だね!

と、いうわけで、維吹もみかんの食べすぎには注意なの!


ごはんのとき、にんじんも食べたいでしょ?
維吹だけお野菜なかったらいやでしょ?!
って言っても食べるのが大好きな1歳さんには、なかなか伝わらないんだけど。


ハハは心を鬼にして、
3個目のみかんはだめって言ってるんだよ。
大泣きしてる維吹に言っても聞こえないかもしれないけど、
そのうちわかってね…。

濱田沙織


by blog-fromkitchen | 2013-01-13 12:25 | 台所からの手紙

vol.006 トランペットとナポリタン



 Vol.006 トランペットとナポリタン


今夜は、クリスマスコンサートだったね。

あなたは、ブラスバンド部でトランペットを担当している。

空気をいっぱい吸い込んで、力強くトランペットを吹いている姿を見ると、13年前の事を思い出します。

私達がカナダに引越ししてきたのはクリスマスの季節だった。

あの時のあなたは2歳になったばかりで、おむつだってしてたし、おしゃべりもまだだった。
あなたが1歳の時に小児喘息と診断されて、空気のきれいなカナダに引越ししたら、治るかもしれない。
かーちゃんには、そんな願いがあってカナダに引越しすることを決心しました。

けれど、その願いは虚しく、何度も何度も肺炎を繰り返して、ERに行かなくちゃいけなくて。
時には重い肺炎になって、もしかしたら、なんて思うこともあったんだよ。
喘息で、肺炎で苦しそうに、やっと息してるあなたの寝顔をみて、かーちゃんはいつも「代わりたい」って願ったよ。

あなたは沢山、沢山薬を飲まなくちゃいけなくて、不味い薬を泣いて嫌がったよね。
でも、薬のまないと死んじゃうから、無理やり飲ませた。あなたの体に沢山悪い物を入れてしまった、本当に辛かった。

もうコレ以上、あなたの体に悪い物はいらないから。ご飯いっぱい食べたら、元気になってくれると思ったから。
かーちゃんは一生懸命あなたが美味しく食べてくれるご飯を作ったよ。

けど喘息になると、いつも何も食べたくなくなっちゃったよね.食べないと元気にならない、いつも心配したよ。
けど、これだけは食べてくれたね。かーちゃんのちょっと甘いスパゲティーミートソース。

15歳になった今でも、あなたの大好物だよね。
明日はかーちゃんのスパゲティーミートソースにしようね。

今、あなたが力強くトランペットを吹いている姿をみることができて、嬉しくて涙がでてくるよ。

かーちゃんより


城光寺直子















by blog-fromkitchen | 2013-01-02 12:35 | 台所からの手紙

vol.004 小さいお口にポンと入れた

産まれてすぐの入院だったり、喘息で食が細かった君。
夜中の救急外来は何度、訪れたのだろう。
点滴が終わり病院を出るころには朝焼けが広がっている。
真っ赤な空を見上げながら丈夫に産んであげられなかったと自分を責め何度も涙した。


食も細く、食べることにもさほど興味がなかった君が、
子ども用の小さなお茶碗にほんの少しよそったご飯を完食するたびに小躍りして喜んだ。


「何でも食べなきゃ丈夫にならない!」と思っていた新米ママの私は、
どうやったら食べてくれるだろうかといつも考えていた。
台所で支度をする私のところへ遊びにあきた君が来るたびに、
切った野菜を1片、また1片と小さいお口にポンと入れた。そのうち、作ったおかずもお口へポンと。


あれ、けっこう食べるじゃない・・・。いわゆる「つまみ食い」。



それからなんとなく食べさせたいなと思うおかずは「味見して~」と言いながらお口へポンと。


本当はお行儀が悪いことだけど。

でも、食べることに興味を持ってもらいたい。いろんな味を知ってほしい。そう思っていた。


だんだん大きくなり喘息も治まって、何でもよく食べる子に育ってくれた。


でも「はい、味見ね」は変わらない。


そう、つまみ食いは一段と美味しいんだ。

福島利香

 Vol.004 小さいお口にポンと入れた


by blog-fromkitchen | 2013-01-02 12:05 | 台所からの手紙

vol.003 卵サンドを作ると妊婦だったあの頃を思い出す

私はアトピーでアレルギー体質なので、妊娠がわかってから食べないと勝手に決めた食材がある。


「卵」だ。今ほどアレルギーの情報がなく専門の病院も少なかったので
勝手に「卵」を悪者にしてしまったのだ。
君が私と同じように「かゆい」症状で悩むのを避けたかったなんとも未熟な判断だった。


しかし妊娠の初期には思った以上につわりがひどく、
何も食べられず、食べたいものも見つからなかった。

ただ、どうしても食べたいものがひとつあった。これが食べたい・・・。


これなら食べられる・・・。それは「卵サンド」。


固めに茹でた卵をマヨネーズで和えてやわらかいパンではさむ、あの卵サンドだ。

 Vol.003 卵サンドを作ると妊婦だったあの頃を思い出す


作ろうと思えば簡単に作れるし、もちろんパン屋さんでも買える。


でも・・・食べようとはしなかった。それが正しい判断だったかどうかはわからない。


ただ、その決心はまだ見ぬ君のために私が最初にした「母親らしい」ことだったかもしれない。


君が産まれ大きくなって我が家では卵は大活躍。
甘いお醤油味の卵焼きはお弁当の定番メニューで、卵サンドもお弁当によく登場した。


今でも卵サンドを作ると妊婦だったあの頃を思い出す。くすっと笑いながら。


福島利香
















by blog-fromkitchen | 2013-01-02 11:54 | 台所からの手紙


「食卓から家族を作る」をコンセプトにした家庭料理の料理教室です。子連れでご参加いただけます。東京都渋谷区(最寄駅:代々木上原)


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