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内閣官房「暮らしの質向上検討会」事例集にFrom Kitchenプロジェクトが掲載されました

内閣官房「暮らしの質向上検討会」事例集

「みんなでつくろう。みんなの”暮らしやすい!”を」に
From Kitchenの取り組みが掲載されました。

<From Kitchenプロジェクト>
時間を短縮しつつもおいしく健康な食卓をしつつ方法、行事と食事の知識等を提供。
ママ同士、おばあちゃん世代との交流を促進し、孤独になりがちがなママにほっとできる空間を提供。

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パンフレットPDF
http://dwl.gov-online.go.jp/video/cao/dl/public_html/gov/pdf/pamph/ad/0006/0006b_all.pdf

by blog-fromkitchen | 2015-12-17 15:48 | お知らせ(NEWS)

From Kitchenの先生たち~清水梨絵さん

佐藤初女さんの講演会をきっかけに、またひとり、心強いメンバーが増えました。


明るく、気さく。そしてパワーあふれる清水梨絵さん。自己紹介文を掲載いたします♪


☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・

From Kitchen まちだ

お料理セラピスト
マクロビオティックアドバイザー
ファスティングアドバイザー

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はじめまして。清水梨絵(しみずりえ)です。

高3、中3の男の子 1歳の女の子、3人のお母さんです。

長男を出産後に重度のアトピー性皮膚炎になり食の大切さを知りました。
離乳食作りをきっかけに季節の食材を使った料理に没頭。


自然食ブッフェ 料理のデモンストレーター、マクロビオティック(玄米菜食)カフェのベンチャー企業の店長、健康食品会社の社内カフェの店長として様々なジャンルのお料理やイベントに取り組みました。


結婚11年目でシングルマザーとなり忙しく時間に追われるなか、
体調不良が相次ぎマクロビオティックや、自然療法などと出会いました。



登校拒否だった息子が寮生活を始め、そして3人目の出産を機に
働き方、子育て、家族の在り方を見つめ直すことに。


『お母さんの味を大切に、次世代につなげていきたい』 という想いとともに
From Kitchenでの活動をスタート!



アレルギー対応食や、動物性食品控えめなお料理もご相談にのります。


食や子育ては、知識や努力でコントロールするものではなく、
1人1人心地よいものを選んで行くことが大切だと私は思っています。


『日々、感じること』や『自分らしく生きること』に目を向けながら
『私らしい味』を見つけるお手伝いができたらと思っています。


忙しい方にこそ、
身体に嬉しい
美味しい
楽しい
お料理をお伝えしたいです。


あなたの笑顔が、
あなたの大切な人の笑顔につながるように

一緒にお料理をしませんか?


清水梨絵

by blog-fromkitchen | 2015-07-03 09:26 | ---FromKitchenの先生たち

利香先生のおしごととFrom Kitchen

利香先生は、食と料理の会社を経営しています。
撮影に打ち合わせに、めまぐるしく走り回る毎日。


お仕事で培ってきた食の知識と、家庭を築く中で得た経験とをあわせてFrom Kitchenを運営しています。


教室の開催回数が少なく、一般的なお料理教室とはちょっとちがいますね。


それでも。


幅広い業界の、たくさんの方々と親交のある利香先生の、食や社会への深い知識。


大勢の方に、あたたかいごはんを出しつづけてきた利香先生のさじ加減。


多くの女性の悩みを聞き、励ましてきた利香先生の思いやり。


いろいろなものを詰め込んで発信する食にまつわる情報は、From Kitchenのオリジナル。
From Kitchenならでは!の内容です。


こだわりのセレクトショップとイメージしていただければわかりやすいでしょうか。


お洋服ではなく、食の情報を選びぬいてご提供しています。



ある日の利香先生。
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撮影のスタイリングをつとめることもあれば、こんな風に自分で撮影することもありますよ。


お料理教室で聞けるお話も楽しみにいらしてくださいね。








by blog-fromkitchen | 2015-06-29 08:55 | ---主宰者の紹介

【初開催】くりまわしの教室〜15の小さなおかず

仕事で帰宅が遅い、小さな子を抱えている、介護中でゆとりがない...ごはん作りたいなと思っていても、いろいろな制約がある方、きっと多いことと思います。


忙しい中、手の込んだものはできなくても、時間をやりくりしてちょっと何か作ろうか。
家庭料理って、お母さんやおばあちゃん、時にはお父さんやおじいちゃんが、そうして工夫して作ってくれたものの積み重ねなのかもしれません。


そこにあるのは、家族への想い。
たとえ毎日ではなかったとしても、誰かが誰かを思って作ってくれた食事の味は、食べた人の心と体をあたため、そして思い出となっていくものです。


From Kitchenは「忙しい、時間がない」人の台所を支えたいと考え、このたび「くりまわしの教室」をスタートいたしました。


平日お忙しい方のための土曜日開催です。


記念すべき初回は、利香先生のサービス精神旺盛な豪華企画「15の小さなおかず」。 
野菜を中心に、15のおかずの作り方をお伝えしました。
ゆったり、じっくりお伝えする今までの雰囲気から、昨日は「盛りだくさん!」ムード。
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ちょっと忙しい思いをさせてしまったかもしれません。
それでもご参加者のみなさまに「楽しかった。役に立った」と言っていただけて、スタッフ一同胸をなでおろしております。
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洗う、切る、という基本からコツをお伝えすることから始まり、次々とおかずが仕上がっていきます。


さっと作れる小さなおかずは、朝ごはんやお弁当にも役立ちます。
お弁当にはしっかりめに味をつけるとおいしいです。
もちろん、味の加減はお好みで変えてくださいね。
利香先生が、娘さんに作ったお弁当のお話も交えながら、
また、スタイリングの仕事をする利香先生ならではの、きれいなお肉の巻き方とか。
楽しい話に、みなさま聞き入っていらっしゃいました。


質問があがりやすいのも、From Kitchenのいつもの風景。
今回はお仕事をされている方が多かったので、保存や下ごしらえなど、時間をやりくりする方ならではの質問が多かったように思います。


試食タイムは、たくさんのお野菜がテーブルにいっぱい並びましたが、たくさん召し上がって喜んでいただけて、利香先生も本当にうれしそうでした。


忙しいと、ついつい足りなくなりがちなお野菜。
体に大切な栄養を含んでいますから、忙しい体を支えてくれます。
さっと作れて、おいしければ、一番。


「15のおかず」のレシピが、みなさまの毎日に役立っていきますように。


ご参加者様のお声はまた後日、お知らせさせていただきます。


お子様連れで、お忙しい中時間を作ってくださったみなさま、ありがとうございました。

From Kitchen 長野
by blog-fromkitchen | 2015-05-24 06:17 | 教室レポート

スタッフミーティング

昨日は、From Kitchenスタッフミーティングでした。


From Kitchenの仲間は、うれしいことに少しずつ増えています。


はじめまして、の人も、すぐに輪になる。つながる。


それは、それぞれが「食卓から家族を作る」こと、作ること、食べることに熱い想いをもっているから。


それからもうひとつ、みんなに共通しているのは。


心を大切にする、ということ。


ここ、大事ですね。だから、すぐ輪になれる。


あとは、立場も生き方も多様なスタッフたち。
利香先生を真ん中に、それぞれがのびのびと提案できて、話し合える。
立場も生き方も違うからこそ、豊かなアイデアが生まれます。


昨日はそんなスタッフが集まって、想いを語り、次々と話に花が咲き、


新しいものが、少しずつ、形になってきましたよ。


今までの想いの結晶でもありますから、新しいような、そうでないような。


あたたかい空間を、優しい時間を、作っていくことをお約束します。


どうぞ、これからもFrom Kitchenにご期待くださいね。


From Kitchenのスタッフを、このブログでも紹介していきます。


ミーティングの後は、管理栄養士の明子先生と「大人の家庭科」の打ち合わせもしましたよ。


明子先生の講座、すばらしい仕上がりになりつつあります。


わたしのような、普通の母にもわかりやすい。
優しい気持ちと、ママの目線が加わった栄養のお話し。
From Kitchenならではのエッセンスを随所にちりばめた、やさしい栄養学です。


「成長と栄養の関係ってね…」「小さいうちはこんな食べ方でね…」「一日の生活の中で考えるとね…」


「こういう話が聞きたかったの!」って、何度も言いながら打ち合わせしました。


子どものためだけじゃなく、自分のためにも、旦那さんのためにも、おじいちゃんおばあちゃんのためにも、知っていただきたい内容です。


あと少し、お席がございます。
ママじゃなくても、大歓迎。
気になっていた方、ぜひぜひお越しくださいね。
なかなか聞けない貴重な講座です。


こちらもどうぞお楽しみに!


この週末は運動会も多いでしょうか。
みなさま、良い週末をお過ごしくださいね。


From Kitchen 長野

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by blog-fromkitchen | 2015-05-23 06:26 | From Kitchen 日々のこと

vol.034 お風邪の時のお料理大会

初めて保育園に行き始めた4~6月の間は
よく風邪をひいて、ほとんど保育園に行けなかったよね。


保育園にも慣れて、さあ、ママは仕事再開!と思ったら、
冬になるとインフルエンザや流行風邪などで
とっても元気で熱もないのに、
保育園の登園許可がおりずに自宅待機しなくては
いけない時が何日もあったね。


暇をもてあました数日は
”さあ、いったい家で何をしよう!?”
キミもママも好きな ”お料理大会をしよう!”
ってことに よくなったよね。


”何をつくる?”と聞くと
”白玉コネコネしたい!”
と、パジャマのままで
たくさんの色とりどりの キミの手のサイズの小さい白玉を
作ったよね。
茹でるのも金魚すくいみたいで楽しんでいたね。


それで自信をつけたキミは次に

”一人でホットケーキつくるー!”
”それで、デコ(=デコレーション)したいー!”
って言うから、
ママは焼き方やフライパンの使い方とかを
教えたよ。 


そしたらね、”ママはこっち来ないでー!”って一人で火の前に立って
生地を流して焼いて皿にのせる作業を黙々と続けていたよね。
これまた、小さいホットケーキを何枚も。


ママは心配で心配でチラチラ見ていたけど、
4歳でもちゃんと教えたら 火も使えるんだと驚いた。


こうやって、ゆっくりと流れる時間を一緒に過ごすのは
色んな発見もあったり、何だか、とっても楽しいな。って思えたよ。


日ごろママは仕事をしていると、いつも時間に追われていて
”○時までに、ご飯食べて、洗濯ものたたんで、片付けして。。。”
って作業だけで、あまりキミのこと見れていなかった気がする。


反省。


風邪の時のお休みは、そんなママへ神様が教えてくれたプレゼントなのかもね。

生徒さん

7fae467e9ae336875cce665976767e191 Vol.034 おかぜの時のお料理大会


by blog-fromkitchen | 2013-07-31 14:33 | 台所からの手紙

vol.018 水も飲めなかったつわりの日々

43000b80f32ac76e5fd2cf887fa9f47f2 Vol.018 水も飲めなかったつわりの日々


維吹へ


維吹がおなかにいたとき、ハハのつわりは
とーーっても大変だったの。


おなかに赤ちゃんがきたなーと思ったらもう、
すぐにごはんは何にも食べられなくなって、
飲むゼリーだけで過ごしていたの。
でも、飲むものもどんどんだめになって、
ついには水も飲めなくなった。


お姉ちゃんのときもちょっとはつわり、あったけど、
比べものにならないくらい、しんどかったんだ。

毎日5時間は点滴しないといけませんって、病院でいわれたの。
必ずしないと、お母さんがあぶないですよって。


お水が飲めないから、ハハがからからになっちゃうってことなの。
毎日でたいへんだから、入院にしてもいいですよって。

でもうちには2歳のお姉ちゃんがいたから、
入院はしたくなかったのね。


ちょうど運動会やお誕生日もあったし、
お姉ちゃんはハハがしんどいのをみて元気がなくなっていて、
大好きなデザートも一緒に食べられないから
「わたしもいらない…」って。


それにハハにはお仕事もあるし、
入院はしないで、病院に通いますって約束したよ。

だからハハは、朝お仕事に行って大急ぎでいろんなことして、
お昼から点滴に行って、
夕方お姉ちゃんを保育園にお迎えに行って、
おばあちゃんたちの作ってくれた、お姉ちゃん用のごはんに
助けてもらいながら、毎日過ごしていたの。


気持ち悪くなっちゃうから、ごはんが作れなかったんだ。
維吹はおなかのなかで、どんなふうに思ってたのかなあ。

ハハはダイエットってあんまりちゃんとしたことなかったけど、
食べなければ体重は減るんだってことがよくわかった。
会った人にはかならず、どうしたの?って言われてた。


そしてやっぱり、ごはんを食べないと力がでないこと、
ほんとうによくわかった。
すぐに疲れるし、お仕事のあいだはがんばっていても、
そのあとは何にも考えられないくらいぼーっとしちゃうの。

つわり、いつ終わるんだろう、って考えながら、
でも赤ちゃんが生まれるまでずっとつわりっていう人もいるから、
あんまり考えないようにしよう…って思ったりね。


維吹がおなかの中で、ハハが何にも食べたり飲んだりできなくても
それでもちゃんと大きくなってくれていることが、
たったひとつの安心だったんだよ。
ハハの体重はどんどん減るのに、維吹は大きくなってるの。
お母さんのこれまで摂ってきた栄養で、赤ちゃんはそんなときも
ちゃんと育つんだって。


結局あのときは2か月くらい、毎日病院に行っていたの。

でもね、こんなにたいへんなつわりになるなんて、
この子は生まれて来たら
もしかして食べものの好き嫌いがいっぱいあるタイプの
子かもしれないな…おなかのなかで好き嫌いしてるのかも、
とか思ってたんだよね。
チチともよく、そんな話をしてたよ。


それが、全然。
なんでもすごくいっぱいよく食べる、
こんなに元気な、維吹だったってわけ。

お姉ちゃんと維吹とそろっておしゃべりしながら
ごはんを食べられるようになるなんて、
あのときからは想像もつかなかったしあわせだなーって思うんだ。


今でも、なんであんなつわりだったんだろう、って
ときどき思い出すよ。
でも、まあいっか、こんなに元気に生まれてくれたんだから。
いつもそう思うの。

濱田沙織


by blog-fromkitchen | 2013-02-21 13:21 | 台所からの手紙

vol.016 かーちゃん、カフェしてもいいかな?

43000b80f32ac76e5fd2cf887fa9f47f Vol.016 かーちゃん、カフェしてもいいかな?


カフェを始めた時は、あなたはまだ小学3年生だった。


かーちゃんがカフェを始める時、あなたに聞いた。
「かーちゃん、カフェしてもいいかな?」って。
そうしたら、あたなは「いいよ」って言ってくれた。

でも、その時はあなたはまだ小さくて、それがどういう事になるのか、
ちゃんとわかってなかった。


それから数カ月後にかーちゃんのカフェがオープンした。
かーちゃんは、朝からずっと、カフェで毎日毎日、働いていた。
お家に殆どいなくなってしまった。


ある日、何か些細なことでケンカした時に、あなたは泣きながら私に訴えた。
「お願いだからもう、カフェやめてよ」って。


かーちゃん、凄く胸が痛かった。
直ぐにやめておうちにいてあげたかった。
また、前みたいに学校に迎えにいってあげて、
ご飯作ってあげたかったよ….
でも、まだ、オープンしたばかりだったから、
それだけはできなかった…..


あなたは学校が終わったら、
カフェに来てかーちゃんの仕事が終わるまで待ってたね。


常連のお客さまから「こんにちは」って話かけられるのが苦手だった。

おやつには、カフェモカをよく作ってあげた。
あなたのカフェモカは、チョコレートシロップが、
多めで生クリームがたっぷりのってるスペシャルカフェモカ。
大人の飲み物をこと時初めて飲んで、嬉しそうだったね。


あれから6年の時が過ぎ、あたなは15歳になった。
夏には、かーちゃんと一緒にカフェに立って手伝ってくれた。

お客さまにも、もう恥ずかしがらないて挨拶できるようになった。
テキパキと働いてくれた。本当に頼もしく育ったくれたね。


今では、あなたは自分でカフェモカを作って、かーちゃんと一緒に飲んでいる。


あの時、かーちゃんは諦めなくて本当に良かった。

城光寺直子


by blog-fromkitchen | 2013-02-08 13:14 | 台所からの手紙

vol.002 穴開きの靴下をみて泣いたこと

こんばんは。カナダに住むカフェオーナー城光寺です。

私がSakura cafeを始める前は、いつもお家にいるかーちゃんで、かーちゃん子だった息子でした。


それが、カフェを始めてからいつもお家にいないかーちゃんになってしまいました。

いつからか、とーちゃん子になっていました。

寂しかったけれど、カフェの仕事が大変で「仕方ない」と自分に言い聞かせて、
父親に任せっきりになっていました。


ある日、息子が「かーちゃん。靴下が全部小さくなっちゃったよ」と私に言いました。


彼のタンスを久しぶりに開けてみたら…….
殆どが穴開き靴下。思わず泣いてしまいました。心の中で「ごめんね」って何度も誤りました。


その時に、やっと気づきました。母が息子にしてあげられること。

キレイに洗濯した、洋服とご飯を用意してあげること。
もう、穴開きの靴下なんか履かせないって、あの時に誓いました。


これだけは、ぜったいに諦めなかった。
諦めなくてよかった。


今夜も食事の時に、息子が言いました。「う~~ん美味しい」って。
母の味が大好きな子に育ってくれているなって感じます。母は本当に嬉しいです。


私は、勉強なんて教えてあげられない。

これしかできないけど。


カナダのカフェオーナーでした。
naoko Vol.002 穴開きの靴下をみて泣いたこと



by blog-fromkitchen | 2013-01-02 11:46 | 台所からの手紙


「食卓から家族を作る」をコンセプトにした家庭料理の料理教室です。子連れでご参加いただけます。東京都渋谷区(最寄駅:代々木上原)


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