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カテゴリ:台所からの手紙( 43 )

vol.042 18年前の私とあなたへ

あと2年で20歳だね、早いな。


お母さんね
20歳であなたのお母さんになったの。


そのときは
ワカメを切ることも
白滝を下ゆですることも
焼く以外の魚料理もできなかった。


家事と育児の両立で精一杯。


ただ、ただおっぱいをあげて
オムツをかえて
泣けば昼夜関係なく抱きかかえて


育ててるというより
なんとか生かしているといった毎日。


友だちはみんな楽しそうにオシャレして
やりたいことをやっていて、


自分だけ狭い家の中で
大奮闘してることに涙して


心ない周りの言葉に
辛く悲しい時もあったなぁ。


それでもね、
お母さんは毎日が幸せで
あなたがかわいくて
愛おしくて…笑顔が見たい一心だった。


離乳食をもりもり食べてくれたから、
『次は何を作って食べさせてあげようかな』って。
料理が楽しくなってきて
美味しい~!の笑顔、
それを見るだけで胸がいっぱいになった


幼稚園でも小学校でも


頬っぺたいっぱいに
ご飯を頬張って、
おしゃべりと、食べるのと
大忙しのあなた。


その小さな身体が
元気に大きくなるようにと
一日、一日、積み重ねてきました。


あの小さかった身体が
まさかこんなに逞しくなるとはね。


あのときの涙も迷いもすべて
報われた気がします。

清水梨絵


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by blog-fromkitchen | 2015-07-08 21:22 | 台所からの手紙

vol.041 思春期の入り口に立つ君へ

小学校も高学年になった。本当にあっという間。

そして自分の意思を持ち、自分の考えで行動するようになったね。


いつもおっとり、マイペース。
そんな君だから、ママからみたらいつも危なっかしくて小さいころから心配ばかりしていたの。


そんな君が、知らない間に成長し自分の足で立とうとしていること。
心配ではあるけれど、それがちょっと嬉しかったりして。


不器用さは相変わらずだけど、自分なりに、工夫してみたり、挑戦してみたり頑張っているのがわかるよ。
これからももっといろんな経験をしていくんだろうな。そう思うと、心からエールを送りたくなる気持ち。


そして君は気づいているかな。


自分の思い通りに事が運ばなかったり、お友達とうまくいかなかったり。

家族に心配をかけないように普通にふるまったりしているけど、顔を見ただけでわかっちゃうんだ。
何かあったかな?心配なことがあるのかな?って。


そんな時は、君の好きなおかずにしているんだよ。
から揚げやコロッケ、カレーやグラタンは大好物だよね。
おいしいおいしいと食べてくれる姿を見るだけでうれしいし、キミも心が軽くなっているみたいに思えるの。


ご飯を食べると、心が通じあったり気持ちが落ち着いたりするよね。
それが明日のパワーにつながるし、前向きになって不思議と元気が湧いてくる。


親離れし始めている君に、愛情表現の形は変わるけど、毎日のごはんでエールを送ることができる。


そんなふうにママは感じて、毎日ご飯を作っているんだよ。

From Kitchen 上木 明子

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by blog-fromkitchen | 2015-05-29 07:50 | 台所からの手紙

vol.040 私があなたたちにできること

食事と心はつながっている。

そんなことを実感できるようになったのは、お母さんになってから。

あなたたちが、少しずつ、私をお母さんにしていってくれて、
お母さんとしての意識を育ててくれたの。

パパと結婚した最初の頃は、食費のやりくりに奮闘して、安いスーパーをはしごして節約料理に凝ってみたときもあった。

だけどママになって、あなたたちがおっぱいを卒業して、離乳食を卒業して、何でも食べるようになると、導かれるように自然と、私のお料理への興味も広がっていったんだよ。

栄養とか、添加物とか、もちろんレシピ本も、色んな本を読んだり、料理番組を見たり。
そういうのが楽しくて仕方ないの。

そうして段々と確立されてきた、私のお料理への考え。

*なるべく余計なものが加わっていない、新鮮な素材を使いたい。
*油と調味料は安心できるものを使いたい。
*2,3日間の食事の中で栄養バランスが整えば良い。

私のお料理で、今は育ち盛りの息子達が、健やかに、たおやかに、体と心を育て、
私のお料理で、いつかは思春期の息子達を、ホッと安心させたり、無言のエールになったり。

私はそんな優しいご飯が作れるようになりたいんだ。

今はお腹の中にいるあなたたちの弟も、
すぐに、兄ちゃん達とワイワイご飯を食べたり、
一緒にキッチンに立てるくらい大きくなって、
賑やかな食卓になるんだろうね。

優しい気持ちで時間をかけて作ったお料理でも、
プンプンあなたたちに小言を言いながら作ったお料理でも、
疲れた日に大急ぎで作った一皿料理でも、

いつでも、あなたたちの体を無意識のうちに考えて、作っている。
栄養バランスとか、調味料の量とか。

きっとそれが、いつか巣立って行くだろうあなたたたちに、私ができること。
大好きだよ、と伝えていくのと同じくらい、私があなたたちにできること。

今までも、これからも。

あなたたちのお母さんになれて、私は本当に幸せなんだ。
キッチンから笑い合う二人を眺めていると、時々鼻がツンとして、泣けてきちゃうくらいにね。

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by blog-fromkitchen | 2015-05-19 15:57 | 台所からの手紙

vol.039 ちょっと大きめのお弁当箱

人一倍よく食べるのに、うちの3人はみんな小柄だね。
小柄だから、他の人たちはみんなの食べる量を見ると、びっくりするよ。

幼稚園の年少さんから、大人が食べるくらいのおにぎりふたつ、お弁当に持って行ったね。

忘れもしない、みおが年少の時の「プレお弁当」。
なんでプレかっていうとね、年少さんは本当は4月の間お弁当がなかったの。
その年初めて、「上の学年にお兄ちゃんやお姉ちゃんがいる子だけは、お兄ちゃんやお姉ちゃんの
クラスでお弁当を食べましょう」っていう日が3日あったんだ。
だから、「プレお弁当」。

みおはお兄ちゃんが年長さんだったから、年長のひまわりぐみでお弁当を食べるんだって、
朝喜んで幼稚園に行ったんだよ。

お母さんが帰りにお迎えに行くとね。
ひまわりぐみの、同じ名前の「みおちゃん」が、お母さんのところへ飛んできて、
「みおの弁当でっかいんだ~!!」って、目を丸くしたから、お母さん笑っちゃった。

だってね。まだ他の年少さんはお弁当も始まっていないのに、みおのお弁当は大きなおにぎりが
ふたつも入っていて、それをペロリと食べちゃったんだから。

年長さんの「みおちゃん」のお弁当箱より大きかったのかもしれないね。

冬は保温器でお弁当を温めてくれる幼稚園だったから、プラスチックのお弁当箱は冬の間使えないの。
ステンレスのお弁当箱を探しにお店屋さんに行ったけど、子供用のお弁当箱はうちのみんなには小さすぎて。
かといって大人のは大きすぎるから、みんなはお母さんが幼稚園の時に使っていた、30年前のお弁当箱を使ったんだよね。
ほどよい大きさだったんだ。
お母さんの妹のしーちゃんものんちゃんも使ったから、このお弁当箱で6人の子が育ったことになる。

お兄ちゃんがキティちゃんはちょっとかわいそうかなって思ったけど。
「お母様のお弁当箱だなんて、素敵ですね」主任のえみこ先生はそう言ってくれた。
あったかい幼稚園。廃材工作、バザー、物を大切にする心を教える幼稚園。
そんな幼稚園で、いっぱい食べて、のびのび元気な子に育ててもらったこと、お母さんは本当に良かったなって思ってるんだ。

長野京子

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by blog-fromkitchen | 2015-03-05 14:27 | 台所からの手紙

vol.038 我が家のおせち料理

12月はあっという間にやってくる。
大みそか、かーさん、大好きなんだ。
家族そろって新年を迎える。
ご馳走を食べて、お父さんと君達が通った
お寺の幼稚園まで除夜の鐘をつきにいく。

お正月の支度。
専業主婦だった頃、君達が小さかった頃は
何日までにこことここを掃除して、
何日におせちの買い物に行って、豆を煮始めよう。
と、計画をたてたものだ。

仕事を始めてから掃除やら片づけでバタバタしているけど
おせちやお雑煮の支度は変わらなくお正月を迎えている。
そうは言っても、おせちは我が家流。

子どもが小さいとおせちは食べるものと残ってしまうものがある。
それでもある程度の体裁を整えた。
黒豆、栗きんとん、なますは大好き、田作りはちょっと苦手、
昆布巻きや、伊達巻は残ってしまう。

そして
いつの間にかローストビーフが加わり、
八幡巻があったり角煮があったり、
長い間に我が家のおせちができていた。

我が家流のおせちは、君達が次へ繋げ、
そして君達流のものを加えてほしい。

今年は、ゆっくり、一緒におせちを作れそうかな。
黒豆、なます、田作り・・・
お雑煮のお出汁もきちんとひけるように。

家族で迎えるということが尊いことだということも。

福島利香

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by blog-fromkitchen | 2014-12-07 15:44 | 台所からの手紙

vol.037 おいしいがわかる心はね…

お母さんにお母さんがいた頃はね。


ごはんだよーって呼んでもらうのはあたりまえで。
いただきまーす、おいしいー、それからおしゃべりして笑って。
お母さん、なんにも心配なことなくて、安心で、幸せでした。


けれど、お母さんのお母さんはある日天国へ行ってしまって。
お母さんの心はぺしゃんとつぶれたの。


あたりまえって思ってた、毎日のごはんがあたりまえじゃないってこと。
それがどれだけ幸せだったのか、やっとやっと、気づいたの。

それからは、何を食べてもおいしいと思わなくなりました。


みんな、覚えておいてね。

おいしい、がわかる心は、幸せな心。
幸せじゃない心は、おいしい、がわからなくなってしまうの。


そんなお母さんに、またおいしいを思い出させてくれたのは、お父さんとあなたたち。
次々生まれてきてくれたみんなが、お母さんの心にまた灯をともしてくれたの。


みんな、生まれてきてくれてありがとう。
お母さん、みんなといただきますって言って、おいしいねって笑えて、幸せです。


お母さんのお母さんとおばあちゃんがくれた幸せを、
今度はわたしがあなたたちに届けよう。


いやなことがあっても。
つらいことがあっても。
ごはんを食べて、おいしいって思って、元気になって、
明日はまたがんばれますように。


お母さんはそんな想いで、今日もお料理しています。

長野京子

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by blog-fromkitchen | 2014-11-16 14:47 | 台所からの手紙

vol.036 これ、ごみ?

ふたりはお豆が食卓にあがると、真っ先に食べるね。


大豆の塩ゆでも好きだし、
煮物に乗せる絹さやも好評。
山盛りの枝付き枝豆なんて、
ほんとうに盛り上がるのが、ハハもうれしい。


お豆は栄養たっぷりだよ。

夏でごはんを作るのが遅くなっちゃったときは、
まず枝豆から出すときがけっこうある。
ちょっとお豆食べて待っててねー、って。


枝豆を食べるのは、
赤ちゃんをちょっと卒業したくらいの頃には少しコツがいるよね。
こんなことにもふたりの性格がでていて おもしろかったんだよ。


珠季は上手にできるまで「ハハやってー」で、
維吹は「じぶんできゆかや!(自分でできるから!)」。


たくさん食べたから、もうふたりとも、
とっても上手にできるけどね。


さて、でも、困ってるのはスナックえんどう。
枝豆に親しんだ維吹には、どうもさやの部分が
食べられないものって思えるんだよね。


「これ、ごみ?ぽい?(ぽいする?)」


ううん、これは食べられるよ。ほら。って見せても、


「ちがう!ぽいなの!」って、
ちょうどイヤイヤ期のせいもあるけど、 頑なにごみ扱い…。


ハハはふたりに「だめ」って言葉をなるべく
言いたくないんだけど、
食べものをごみって思うなんて、
こりゃぜんぜんだめだ…。


形をわからなくすればにこにこ食べるけど、
ちゃんとわかって食べてほしいな。
維吹、このさやは、けっこう甘くて、
しゃきしゃきで、おいしいんだよ?


「やや!ない!(やだ!食べない!)」


珠季はお姉さんらしく言ってくれるよね、
「いぶき、食べられるんだよ、カラじゃないよ」って。


ふたりで維吹に一生懸命教えたけど、
この春は、維吹はずっと食べなかったねえ。
そしてさやは全部、珠季とハハで食べたねえ。


また得意の枝豆シーズンが到来するけど、
来年になったら、スナックえんどうのさや、
食べてくれるかなあ。

濱田沙織

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by blog-fromkitchen | 2013-08-28 14:38 | 台所からの手紙

vol.035 プリンのトラウマ

君は、プリンを食べないよね。
「卵の味が好きじゃない」と君は言うけれど。
お母さんは、ちょっと心当たりがあるんだ。

あれは、君がもっともっと小さいころ。
よくげほげほと咳をしていたんだよ。

ちょっとひどくなった日に、小児科のお医者さんが出してくれたのは、抗生物質。
お母さんは、薬剤師だから、抗生物質が苦くて飲みにくいということは、よく知っていたの。

患者さんにも、飲みにくいけれど、工夫してのんでもらうように、説明していたんだよ。
だけど、説明するだけとは違って、実際にのませよう!となると、大変だった。

7fae467e9ae336875cce665976767e19 Vol.035 プリンのトラウマ


いつものお薬だったら、シロップも粉薬も甘く作ってあるし、
後味も悪くないから、そのままのめるようになっていたんだけれど。

抗生物質はきちんとのまないといけないからって、
お母さん、肩に力が入りすぎちゃった。
病院の帰りに、スーパーによって、
のみやすいようにゼリーやプリンを買って帰った。

ゼリーにまぜても、プリンに混ぜても、ココアに混ぜても、
イヤイヤといって口をあけてくれなかった。。。

そのあとからだよ。

プリンを食べなくなったのは。

だから、お母さんは、お薬のトラウマでプリンが嫌いになったんじゃないかな、
って思ってるんだよ。

生徒さん


by blog-fromkitchen | 2013-08-18 14:37 | 台所からの手紙

vol.034 お風邪の時のお料理大会

初めて保育園に行き始めた4~6月の間は
よく風邪をひいて、ほとんど保育園に行けなかったよね。


保育園にも慣れて、さあ、ママは仕事再開!と思ったら、
冬になるとインフルエンザや流行風邪などで
とっても元気で熱もないのに、
保育園の登園許可がおりずに自宅待機しなくては
いけない時が何日もあったね。


暇をもてあました数日は
”さあ、いったい家で何をしよう!?”
キミもママも好きな ”お料理大会をしよう!”
ってことに よくなったよね。


”何をつくる?”と聞くと
”白玉コネコネしたい!”
と、パジャマのままで
たくさんの色とりどりの キミの手のサイズの小さい白玉を
作ったよね。
茹でるのも金魚すくいみたいで楽しんでいたね。


それで自信をつけたキミは次に

”一人でホットケーキつくるー!”
”それで、デコ(=デコレーション)したいー!”
って言うから、
ママは焼き方やフライパンの使い方とかを
教えたよ。 


そしたらね、”ママはこっち来ないでー!”って一人で火の前に立って
生地を流して焼いて皿にのせる作業を黙々と続けていたよね。
これまた、小さいホットケーキを何枚も。


ママは心配で心配でチラチラ見ていたけど、
4歳でもちゃんと教えたら 火も使えるんだと驚いた。


こうやって、ゆっくりと流れる時間を一緒に過ごすのは
色んな発見もあったり、何だか、とっても楽しいな。って思えたよ。


日ごろママは仕事をしていると、いつも時間に追われていて
”○時までに、ご飯食べて、洗濯ものたたんで、片付けして。。。”
って作業だけで、あまりキミのこと見れていなかった気がする。


反省。


風邪の時のお休みは、そんなママへ神様が教えてくれたプレゼントなのかもね。

生徒さん

7fae467e9ae336875cce665976767e191 Vol.034 おかぜの時のお料理大会


by blog-fromkitchen | 2013-07-31 14:33 | 台所からの手紙

vol.033 母7歳にて思うこと。

独身時代、共働き時代、
そして、君がおうちでご飯を食べ始めるまでは、
食事は、おなかがいっぱいになればいいと思っていた。

おっぱいを飲んでいた赤ちゃん時代が終わり、
離乳食を食べはじめ、
同じものを、同じように食べられるようになった。

そうして、
私は、少しずつ、
「食事が身体を作る」ことに意識が向くようになった。

食材や調味料を選んで、
少しずつ、手料理が作れるようになってきた。

幼稚園、小学校と社会生活が進み、
考えることも、
思うことも、
話す内容も、
すっかり一人前になった。

お料理にも、
いろいろ口を出すようになってきた。

何食べたい
と聞けば、
「ハンバーグ!!!お店の!!!」
という。

そんなとき、私はふと不安になる。
この子たちに「母の味」の記憶を残してあげられるのだろうか。

いつか、
「お母さんの料理が食べたい・・・」といわれるように。
私も、母親として、育っていくね。

生徒さん

7fae467e9ae336875cce665976767e19 Vol.033 母7歳にて思うこと。


by blog-fromkitchen | 2013-07-31 14:31 | 台所からの手紙


「食卓から家族を作る」をコンセプトにした家庭料理の料理教室です。子連れでご参加いただけます。東京都渋谷区(最寄駅:代々木上原)


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